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メディア

【岡部 健】(前理事長)
読売新聞2008/2/19いのちに寄り添って1
読売新聞2010/3/15見えざるものへ
毎日新聞2011/5/24時代を駆ける 1 在宅の死みとり14年
2011/5/25時代を駆ける 2 治療一辺倒の「イケイケ」
2011/5/26時代を駆ける 3 患者の望み、気付かされ
2011/5/27時代を駆ける 4 自宅緩和ケアに共感
2011/5/28時代を駆ける 5 「不治の患者」をみる
2011/5/31時代を駆ける 6 「お迎え」は死の作法
2011/6/1時代を駆ける 7 みんなで「岡部村」作り
2011/6/2時代を駆ける 8 「患者の目」より厳しく
2011/6/3時代を駆ける 9 がんになって見えた闇
2011/6/4時代を駆ける10 自分なりの祈りを
日経BP2011/6/6あのとき、がん医療の在宅現場で何が起こっていたか
愛媛新聞2011/8/20地軸
読売新聞2012/11/9あす岡部健さん法人葬
河北新報2012/8/25再生せんだいひと模様
朝日新聞2012/3/5死生観医者は語れず
朝日新聞2013/1/14惜別 死と向き合い宗教見つめ直す
【石上節子】(前看護部長)
読売新聞2009/3/26命みつめて 自宅で看取る-上
2009/3/28命みつめて 自宅で看取る-中
2009/3/28命みつめて 自宅で看取る-下
【鈴木雅夫】(理事長)
medical tribune2011/5/19在宅みとり~大病院信仰と家族への負担感がバリアーに
【佐藤隆裕】(岡部医院院長)
COP通信2015/1がん患者を地域で支えるための支援者研修会3回目
【河原正典】(医師)
読売新聞2012/12/24ガン医療フォーラム2012

2015/1/24ガン医療フォーラム2014

【震災関連】
読売新聞2011/3/29寝たきり患者救った直後・・・「正看護師」の夢無念

書籍・文献

【どう生き、どう死ぬか】
監修:清水哲郎 
編者:岡部 健/竹之内裕文 
出版社:弓箭書院 
定価:2,000円+税 
発行日:2009年5月20日
【在宅緩和医療・ケア入門】
編集:医療法人社団爽秋会
   理事長 岡部 健
発行所:株式会社薬ゼミ
    情報教育センター
定価 :1,500円+税
発行日:2009年10月28日
【書籍】
発行年タイトル著者文献名称・発行元
2006 「在宅医療の立場から」岡部 健仙台ターミナル・ケアを考える会会報No.31
2008 「がんの在宅チームケアでネットワーク化された情報共有を行う意義」岡部健/伊藤盟『在宅緩和ケアのための地域連携ガイド』非特定営利活動法人日本緩和医療学会
「在宅ホスピスを支えるネットワーク」看護と介護の連携を中心として近江真貴子/大村哲夫/成田憲史/岡部健『訪問看護と介護』13(12): P992-993
「在宅の緩和ケア」医療の危機に抗して-新しい地域医療の戦略岡部健医歯薬出版株式会社
「在宅療養支援診療所における緩和ケア」菊地信孝/岡部健『明日の在宅医療第3巻-在宅での看取りと緩和ケア』中央法規出版株式会社
「〔名取市〕医療・福祉・介護の連携した在宅緩和ケアチーム」岡部健『ホスピス緩和ケア白書2008-緩和ケアにおける医療提供体制と地域ネットワーク』(財)日本ホスピス・緩和ケア研究振興財団
Effect of a population-based educational intervention focusing on end-of-life home care,life-prolonging treatment and knowledge about palliative careM Miyashita /K Sato/T Morita/ M Suzuki*Palliative Medicine 2008; 22 376–382
2009 「地域連携におけるネットワークシステムの活用」佐藤隆裕/岡部健『緩和ケア』19(10月増刊号)
薬ゼミブックレットNo.4 在宅緩和医療・ケア入門岡部健*(編著)/成田憲史*/大村哲夫*/相澤出*/河原正典*/轡基治薬ゼミ情報教育センター
「1.メーリングリストを活用する」、「2.皮下輸液を有効かつ安全に行う」岡部健/佐藤隆裕『在宅緩和ケアのための実践ガイド』非特定営利活動法人日本緩和医療学会
どう生き どう死ぬか 現場から考える死生学清水哲郎(監修)/岡部健*・竹之内裕文(編著)/相澤出*/成田憲史*他弓箭書院
「宮城県旧名取郡における一村落の構造―年序組織と契約―」相澤 出『東北民俗』第43輯、12-20
「「石川理紀之助の思想における「勤」の構造―老農の勤倹の再検討にむけて-」相澤 出『村落社会研究ジャーナル』30:12-22
2011 在宅ホスピスの現場から⑦ 老老介護・日中独居でも最後まで在宅で 「ただそばにいてほしい」を叶えるチームケア渡辺芳江『訪問看護と介護』 16(7):596-599.
2012 「石川理紀之助の家業論―老農の家経営の思想」相澤出『村落社会研究ジャーナル』18(2):12‐23.
「在宅ホスピス調査の企画と設計―調査票デザインの観点から」藤本穣彦/諸岡了介/相澤出/田代志門『島根大学社会福祉論集』4: 17-30
2013 スタッフの命も守る「災害対策ガイドライン」への改訂 そして、利用者・家族をどう守るのか渡辺芳江『訪問看護と介護』 18(3):208-212.
「病院勤務医のがん患者への予後告知の現状ー在宅緩和ケア遺族調査から」田代志門/藤本穣彦/相澤出/諸岡了介『緩和ケア』23(5):411‐415.
「医療過疎地域における在宅緩和ケアの展開―宮城県登米市における在宅療養支援診療所の試みから」相澤出『社会学研究』92:91-113.
「地域医療と社会学ー地域研究の視点から考える」相澤出『月刊地域医学』27(10):875(23)-879(27).
「新刊書紹介『看取り先生の遺言』」相澤出『東北大学実践宗教学寄付講座ニュースレター』3:14-15.
2014 「Case5 看病も介護もしない遠くの親戚が途中で介入してきたとき」、「Column⑥ 「お迎え」体験」松田純/青田安史/天野ゆかり/宮下修一編『こんなときどうする?在宅医療と介護ーケースで学ぶ倫理と法』,南山堂
「終末期の医療」~超高齢化社会に向けての心構え~ 第3章 在宅緩和医療を行ってきて河原正典横浜市医師会会報
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